新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 |
トラックバック(-) | コメント(-) |
ビブロス、倒産したんですね…!
今日ネットで知りました…遅すぎる。
沖縄は、毎回5日遅れで本が入荷されるので、ビーボーイの今月号はりきって探そう!と思いました。
10日発売のコミックスも発売中止のようで……。
倒産する前に春抱き全巻買っていてよかった…!
残るは(?)ゼロサムコミックスの拝み屋横丁の6巻です。
あ、LOVELESSも買ってない…!!
他にも買ってないビーボーイコミックスとかありそうなので、明日本屋に行ってみようと思います。
しかし、本当に悲しい…!!
ビーボーイに掲載されていたもの、ほとんど大好きだったので、ビブロスの中の人にはぜひがんばっていただきたいです!
ファイティン〜〜〜!!!
今日ネットで知りました…遅すぎる。
沖縄は、毎回5日遅れで本が入荷されるので、ビーボーイの今月号はりきって探そう!と思いました。
10日発売のコミックスも発売中止のようで……。
倒産する前に春抱き全巻買っていてよかった…!
残るは(?)ゼロサムコミックスの拝み屋横丁の6巻です。
あ、LOVELESSも買ってない…!!
他にも買ってないビーボーイコミックスとかありそうなので、明日本屋に行ってみようと思います。
しかし、本当に悲しい…!!
ビーボーイに掲載されていたもの、ほとんど大好きだったので、ビブロスの中の人にはぜひがんばっていただきたいです!
ファイティン〜〜〜!!!
トップにも書きましたが、オークションで高崎ともやさんの本を大量に購入したので、祭りを実施しようと思います(笑)
※祭り=その作者さんの本だけをただひたすら読み続ける※
ってことで、ブログのデザインも、高崎さんの作風のイメージに合わせてバイオレットにしてみました!
(高崎さんの作風イメージってこうゆう色なんですよね(笑))
ってことで、祭りがんばりまーす(頑張るものでもないけど…)
bk1にて高崎ともや作品一覧
※祭り=その作者さんの本だけをただひたすら読み続ける※
ってことで、ブログのデザインも、高崎さんの作風のイメージに合わせてバイオレットにしてみました!
(高崎さんの作風イメージってこうゆう色なんですよね(笑))
ってことで、祭りがんばりまーす(頑張るものでもないけど…)
bk1にて高崎ともや作品一覧
役者志望の央馬は、極貧でアパートを追い出され、行き倒れ寸前の所をエリートリーマンの澄吾に拾われる。
しかも、「いろんな役柄(コスプレ)でのなりきりエッチ」を条件に、澄吾の部屋に住むことを許され、今では央馬は澄吾のことが大好き。
いつかは、なりきりではなくちゃんと普通にエッチしたい、と思う央馬だが…。
コスプレでいろいろエッチがメインの軸。
澄吾さんはツンデレで誘い受、央馬はわんこ攻めです(笑)
この2人がメインの話が3本で、
1本目が、今まで身体の付き合いしかしてこなかった澄吾が、央馬に心を許す…というか、二人が始めて心を通じ合わせる話。コスプレエッチは、軍服。
2本目が、央馬が所属する劇団の座長に、澄吾がヤキモチを焼く話。コスプレエッチは、央馬がケモノの衣装を着る。
3本目は二人で温泉に行く話。コスプレは澄吾が赤い襦袢。
で、ほかに読みきりが3本。
1本目は演劇部部長が主人公?を見初めて、演劇部に引っ張り込み、ロミオとジュリエットを演じさせる話。
ちなみに、ジュリエット役をやるのが攻めで、ロミオ役をするのが受け。
女装攻め!(笑)
2本目は幼馴染ネタで、攻めが受けの女装を見て、ドッキーン☆てしちゃって、避けていると、受けがキれて女装をして攻めに迫る、という話。
ここでも女装かぁ、と微笑ましい(笑)
3本目は、写真部の受けと陸上部の攻めの話。
受けは攻めが大好きで、いつも攻めを隠し撮りしている。でも、ひょんなことから、隠し撮りがばれてしまって…。
これ、なぜかこの本に収録されている話の中で一番大好き。
続編見たかったなー。
もし、わたしが続編書くとしたら、ハメ撮りのような気がします(笑)
表紙に惹かれて初めて読む作家さんです(これがデビューコミック)
かわいい絵柄のわりに、エッチはエロくて、とても満足♪
お話も可愛いお話ばかりです。
メインの話は表紙見ると、受け攻め反対に見えますがー。
普段はヘタレでカワイコちゃんが、ベッドの上ではエッチでカッコいい!です。
エッチシーンも受けさんがエロ可愛いです。
将来有望!な作家さん。次回コミックも楽しみ〜♪
主人公の尾野宗興は、小さい頃から男性に性的な悪戯をされ、その所為で「ご奉仕癖」という変な性癖がついた。
そんな尾野が勤めていた会社が突然倒産してしまい、再就職しようとした会社で、なぜか「苦情処理課」という社員の性欲を処理する部署に配属される。
ご奉仕癖を発揮させ、何人もの男に身体を開く尾野。身体は気持ちよくても、心は満たされない。
しかし、同じ課に居る岩合照幸とのプライベートでのセックスだけは、感じ方が違っていて…。
会社の福利厚生施設に公認風俗がある、というトンデモ設定なお話。
最終的に岩合とくっつきますが、エッチシーンのほとんどは他の男とシーンです。
一穴一棒主義の方は受け付けないと思います。
しかも、話の内容が内容なので、ストーリーのほとんどがエッチシーンという(笑)
っていうか、話の軸(?)というか、主人公を紹介するときに使われている「ご奉仕癖」というものですが。
実際読んでみると「……ご奉仕?」とチョト疑問に感じました。
読んだ分には、ただ単に本人無自覚の淫乱って感じ。
だって、ご奉仕癖が出てきた!とかモノローグにありますが、実際は「あーん、もっと突いてぇええ」と喘いでるだけなんですから。
まぁ、「自分の身体で気持ちよくなってほしい」と思うのはご奉仕なんですけど…うーん、わたしが思っているご奉仕とは違うように思いました。
何が違うのか説明できないけど〜〜〜!!!
驚いたのがあとがきで作者さんが「もう書けないので、この業界を辞めます」と書いていらっしゃったことです。
この方のWebサイトもなくなっていらっしゃるようなので…。
お元気していらっしゃるのでしょうか?
主人公の恩田柊は酔いつぶれて道端に寝ていたところを、拾い癖のあるバーテンダーの大神敬一郎にお持ち帰りされたその日に、美味しくいただかれ、気が付けば肉体関係ありの深い仲…つまり、恋人になっていた。
しかし、この大神は恩田に見せるプライベートの裏にもうひとつの顔を持っているような感じがする。
恩田は、そのもうひとつの顔というのが、最近巷を騒がしている復讐請負人『お礼屋』と関係がありそうで…。
「極道はスーツがお好き」を購入し、届くまでにどんな書き方をする作家さんなのか、とお試しで買った本です。
正義感溢れる美形巡査と闇の世界に身をおいている男のスリリングでハードボイルドなラヴ…!と思いきや。
巡査の恩田は警察社会の内部事情に嫌気がさし、そんな社会をどこかさめたような目でみる男でした。
この「復讐請負人」との攻防がメインではなく、どっちかっていうと、恩田の心のゆれがメインになっている話。
行きずりで関係を持ってしまった大神に本当に心を許していいのか…とかそんな感じ。
何が驚いたって、最後の仲直りエチーで、大神が年下攻めだった、ということ!(笑)
いやいや、あの余裕のありっぷりはてっきり年上かと思っていました…。
最初にそんな年下って描写があったかな?
あと、イラストの恩田と、作中の恩田の台詞回しのイメージが結びつかなくてむずむずしましたね。
イラストのイメージではもうちょっと潔癖そうに喋るタイプかなーと思った。
けど、作中の恩田は雑な喋りをする人でした(笑)




